2017.04.03

パソコン購入 -YOGA BOOK- その3

YOGA BOOKの記事がさらに続きます。

前回はキーボードの話題でしたが、今回はYOGA BOOKの使用モードについてです。
YOGA BOOKにはウォッチバンドヒンジという特殊なヒンジが採用されており、ディスプレイ部とキーボード部を自由に折り曲げていろんなモードで使うことができます。ヒンジは見た目も変わっていますね。
Yogabokk00

◆タイプモード
Yogabook01
通常のノートパソコンの使用スタイルですね。

◆ウォッチモード
Yogabook03
名前のとおり動画などを見るときにいいかも。

◆ブラウズモード
Yogabook04
ディスプレイ部とキーボード部を360度曲げます。タブレットとして使用するときに。

◆クリエイトモード
Yogabook02
キーボード部をデジタイザーとしてペンでお絵描きするときに便利そうです。

カフェなどでウォッチモードで動画なんか見ていると、隣の人が興味深々で見ます。
YOGA BOOKは性能的には劣るけど、ユニークなキーボードやスタイルなど久しぶりに買ってよかったと思える買い物でした。

 

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2017.03.26

パソコン購入 -YOGA BOOK- その2

さてYOGA BOOK with Windows LTE購入の続きです。

YOGA BOOKの最大の特徴はキーボードにあります。Halo(ハロー)キーボードと呼ばれています。
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見たところ普通のキーボードに見えますが、実はこれ物理キーボードではないんです。表面に凹凸がありません。平らな面にLEDでライトアップしたソフトキーボードです。
キーを押すと押されたところがブルッと震えてビープ音がします。静かなところではいいんですが、カフェなどで打つといちいち音がして迷惑極まりありません。それでこの機能はオフにして使っています。
タブレットのソフトキーボードよりはずっと打ち易いですが、慣れるまで少し時間がかかるかも。

ところで何故YOGA BOOKのキーボードはソフトキーボードなのか?それはキーボードの表示を消すと、なんと言うことでしょー!、キーボード部分がデジタイザーに大変身! ペンモードと呼ばれています。

左:ペンモード 右:タイプモード 右上のペンアイコンで切り替え
1490361699625.jpg
ペンモードでイラスト作成中
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付属のペンでHalo(ハロー)キーボード上に線を描くと画面に表示されます。Halo(ハロー)キーボードの上1cmぐらいにペン先を持っていくと、画面上にペン位置が丸く表示されるので複雑な線を描くことができます。上記のようにイラストを描くことができます。

紙に描いた内容が画面に表示される
P_20170326_144757picsay

また付属のペンのペン先を通常のデジタイザーペンからリアルペンと呼ばれるボールペンのペン先に代えることにより、紙に書いた内容が画面上に表示されます。つまり画面と紙に同じ内容を残すことができます。
BOOK Padという固定用のマグネットがついた台紙と5ミリ間隔の点が印刷されたB5より少し大きい用紙が付属でついてきますが、もちろん市販の普通紙でもOKです。

高性能でなくていいから、持ち運びができて気軽にイラストが描けるPCが欲しかったので、いい買い物でした。


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2017.03.20

パソコン購入 -YOGA BOOK-

久しぶりにパソコンを購入した。レノボのYOGA BOOK with Windows LTEだ。またもや中国メーカー!
我が家はデスクトップは別にしてノートPCは、ちょうど結婚した頃に衝撃のデビューを果たした初代Dynabook以来、Dynabook一筋だったのに。

ワタシもヨメさんもそれぞれスマホとタブレットを持っていて、大概のことはスマホやタブレットで事足りて、最近めっきりパソコンの出番がない。動画編集もブログの更新も今やスマホでやっている。

ワタシがパソコンでやりたいこと(あるいはPCでしかできないこと)は、
 ①カシミール3D(フリーの3D風景作成ソフト)
   山座同定が趣味で必須のソフト
 ②Inkscape(フリーのIllustrator風のお絵描きソフト)
   Illustratorが欲しいが高くて手がでない
 ③Shade3D(3Dモデリングソフト)
   何回か挫折しています。再挑戦
 ④簡単Webアニメーター(Flash作成ソフト)
   アニメ作成用。ただし最近はFlashが再生できない環境なのでビデオ出力してます
 ⑤筆ぐるめ(年賀状の宛名書き)
   年1度の年賀状作成と「富士ポップ」というフォントが欲しくて

左:YOGA BOOK 右:Dynabook Tab
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現在所有のDynabook Tab VT484/26kと購入したYOGA BOOK with Windows LTEの主な仕様の違いは以下のとおり。

項  目 YOGA BOOK with Windows LTE Dynabook Tab VT484/26K
OS Windows 10 Home 64bit Windows 8.1 32bit
CPU Atom Z8550 Atom Z3740
ストレージ 64GB 64GB
メモリー 4GB 2GB
ディスプレイ 10.1型 1920×1200 8.0型 1280×800
重量 690g 445g
Office Office Mobile Office Home and Business 2013

・OS
  DynabookもWindows10にバージョンアップ済み
・CPU
  同じAtomプロセッサー。やりたいことが上記なのでAtomで充分
・ディスプレイ
  最も違うのがここ。10.1型と大きくなり、解像度があがった
  イラストやアニメやるにはこれくらい欲しかった
・重量
  Dynabookの方が軽いが、キーボード付きのYOGA BOOKに対し
  キーボードを考慮するとDynabookも似たようなものか

LTE対応を除いて、一般的なWinTabであるDynabook Tabとディスプレイ以外は大して違いはなさそうなYOGA BOOKであるが、実はYOGA BOOKには驚きの仕様が。
続きは次回で。


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2012.12.26

PentaxQでインターバル撮影

 クリスマスも過ぎて今年も残りわずか。なんだかあっと言う間に1年が過ぎた感じがします。それにしても寒い!そのせいか腰が痛くて痛くて。階段の昇り降りがつらい。すっかりジーサンです。

 前から欲しかったPentax Qをゲットしました。立派?なミラーレス一眼なのにヘタなコンパクトデジカメよりちっちゃくて可愛いんです。しかもインターバル撮影が可能。発売された時、とっても欲しかったんですが、既にミラーレス一眼持ってるし、デジカメも数台、さすがに手が出ませんでした。Penq_2ところがどっこい、最近になって新機種のQ10が出て、旧機種のQが標準レンズ付で2万円チョットに。我慢できずアマゾンでポチッとしてしまいました。
 で、インターバル撮影に挑戦。インターバル撮影については以前こんな記事を書いてます。(こちら) youtubeでカメラが回転しながらインターバル撮影している動画を見て興味津々。どうやってるんだろうと調べたら、機械式のキッチンタイマーを使って撮影している。今度は楽天で約3千円のダルトンのラウンド・キッチンタイマーってのをポチィ。早速挑戦。普段使っている三脚の上にキッチンタイマーを置いて、さらに落ちないようにミニ三脚を付けたPentax Qをセット。(写真)キッチンタイマーは1時間で1周します。そうやって撮ったのが下の動画の後半部分です。前半はPentax Qに魚眼レンズを付けて我が家の物干しから撮ったものです。どちらもピントが甘いですねえ。ちょっと長めの正月休みがあるんで、さらに挑戦は続くです。

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2012.12.10

360PANORAMA

 寒いですねえ。寒いの苦手です。冬はお出かけも少なくなります。でも先週末はボーナス(トホホ。なかなか元に戻りませんが...........)も出たことだし、アキバへ買い物に車でお出かけ。日・祭日は無料になる?アキバ駅近くの路上コインパーキングを目指す。いつも満車状態なので朝早く出発し、8時過ぎに到着。甘かった!! 既に満車! やっと少し離れた所に1台分の空きを発見。みなさん、いったい何時に出てきたんだ?

 さて話はスッテンコロリンとかわって、パノラマ写真の話。パノラマ大好きなんです。以前にもこんな記事(こちら)を書いています。それでスマホで何かいいアプリないか探していたら、ありました! 360PANORAMAというアプリです。前から知ってはいたのですが、当時はiPhone専用だったんですね。それがいつのまにかアンドロイドにも対応してました。。お値段、驚愕の99円! レビュー読むと対応していない端末があるとか、うまくキャプチャーしないとかの報告もあるけど、なんてたって99円。早速googleプレイからダウンロードして試してみました。

 今までのパノラマソフトだと何枚もの重なった写真をソフトで繋げる方式が多かったけど、こちらはアプリを立ち上げてクルッと1周するのみ。操作はいたってシンプルです。アプリを立ち上げると下の写真(My Roomです)のように縦横のグリッドの中に動画が表示されます。位置を決めて下の青いボタンを押して、ゆっくりとグリッド線に沿ってお好きな方向に回るだけです。1周したらもう一度青いボタンを押してオシマイ。後はアプリが自動的に繋いでくれます。

360panorama

 撮った写真はその場でグリグリ回して楽しめます。そのまま保存もできます。twitterやfacebookにも投稿できます。(←試してないけど) また事前にアカウントを登録していると360PANORAMAのサイトにアップロード可能です。サイトにアップロードするとこの記事みたいにブログにも貼り付け可能です。方法は自分がアップした写真の右側に表示されるEmbedをクリック、さらに表示されるスクリプト文をコピーしてブログに貼り付けるだけです。

 アキバで買物の後、浅草まで散歩。駒形橋の西詰から撮影しました。マウスでグリグリしてください。よく見ると駒形橋や首都高速6号線が少しずれていますねえ。撮り方の問題か?アプリの限界か?でも100円もしないアプリだし、これだけできれば大満足!

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2012.05.27

Photosynth

 先週は金環日食と東京スカイツリーの話題ばかりでしたねえ。金環日食は私も会社で見ました。Nissyoku出がけにヨメサンに専用の遮光グラスを持たせて貰ったんですが、当日は曇りでほとんど役に立ちませんでした。おかげで?雲間から金環日食を直接見ることができました。きれいでしたねえ。右の写真はスマホで撮ったものです。雰囲気は出てますね。

 さて、昔から空撮写真やパノラマ写真が大好きでした。空撮やワイドな山や街の写真を飽きもせず見てる子供でした。まだコンピューターが珍しかった頃、いち早くコンピューターに飛びついたのはそんな写真を編集したかったためです。今までいくつのソフトを試したことか。このMicrosoftのPhotosynthは存在は知っていたのに試したことがありませんでした。あるサイトでPhotosynthを利用したパノラマ写真を見て、がぜん試してみたくなりました。

 雄大なパノラマ写真に挑戦!っていきたいとこですが、身近にそんな風景もないし。そんじゃ逆に狭いとこ!ってことで最近我が家に来たファミリーワゴンSSの車内を撮ってみました。パノラマにするには重なる部分を多くして被写体をバチバチ撮ること。順番は関係ないようです。ソフトが勝手に繋いでくれます。でもさすがに狭いとこは苦手のようで1枚の写真にならず、前と後ろの2枚の写真になりました。
 クリックしてマウスでグリグリしてください。Tipsが出たらジャマになりますので、×で消してください。古いパソコンだと見られないかもです。

フロントです。

リアです。

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2012.04.23

中華パッド

 久しぶりのデジタルネタです。先日ネットを見ていると、現在加入中のso-netでWIMAXのモバイルルーターが0円の広告を見つけた。さらに送料無料、加入月の課金免除など特典いっぱい。接続の月額料金は年間パスポートで3,590円の定額。まあ小遣いの範囲内だわってことでso-netにポチッと申込。

 少し時間がかかるとのことだったが、3日目には配達された。NECのAterm WM3600Rという機種で、スマホの2/3ほどの大きさ。電源を入れると自動的に初期設定された。スマホXperiaで確認すると認識され、パスワードを入れるといとも簡単に接続できた。ほとんど説明書を見ることもなかった。

 外出先でAterm WM3600Rをポケットに入れた状態で、Xperiaでネット接続するとさすがに早い。劇的というほどでもないけど、FOMA接続よりはやはり早い!でもそれだけでは月額3,590円は高いよねってことで、wifi専用のiPadを車に積んで、外出先でメールやネット検索。iPadの大きな画面で、速度もストレスを感じることがなく、very便利!

 さて前置きはこれくらいにして、ここから本題。折角外出先でネット接続環境ができたのだが、iPadは持ち歩くにはいささかデカイ。ネットブックも何だしと思っていたら、最近はAndroidの7インチのタブレットが結構出ている。調べてみると値段が4~6万ほど。ちょっとなあ。さらに調査。ありました!ちょうどいいのが。送料込みで値段が1万円ポッキリ。Momo9_2しかもOSは最新?のAndroid4.01。ployer社のmomo9と言う機種です。いわゆる中華パッドと言われる中国製のタブレット端末です。安かろう悪かろうのイメージがある中国製ですが、まっ1万円ならいいか!ってことでこちらもポチッと申込しました。
(写真 上段:中華パッドmomo9 下段左:モバイルルーターAterm WM3600R 下段右:スマホXperia)

 月曜の夜に申込んで金曜の朝には配達されました。パッケージはなかなかきれいで、本体もしっかりした作りでホッ。ただ薄い説明書は英文で、メニューも中国語。これを「設定」で日本語に直し、メールなどをセットすると簡単にネット接続できました。ただキーボードを日本語に設定しても、日本語の入力ができない。ネットで調べるとshimejを入れると日本語の入力ができるらしい。Google Play(旧Android Market)からShimejiをインストール。あれ?インストール完了って出るのに、端末に入っていない。再度試すと、Shimejiはインストール済みになっている。???? ふと、Xperiaを見ると入れた覚えのないShimejiが入っている。あらら。ってことで念のためXperiaの電源を切り、Googleのアカウントを別途取得して試すと、無事Shimejiをインストール出来て、日本語入力も可能になりました。最初から入っていたほとんどの中国のアプリを削除、日本語のアプリを入れて快適に使えるようになりました。800×480の液晶も結構きれいで値段を考えると大満足。ネットを見てると時たま「このブラウザは反応していません」と出ますが、「待機」を押すとほとんど元に戻ります。ひとつ不満はフラッシュに対応しないこと。このOSだとフラッシュに対応しているはずなんだけど、何度やってもうまくいかない。う~ん。

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2011.02.21

7Notes

 パソコンというかコンピューターを初めて触ったのは会社に入って1,2年目くらいだったか。1982年頃だった。SHARPのポケット・コンピュータPC-1250に付属のBASICで金利計算のプログラムを組んだのが最初。同僚に喜んで貰えてますます気を良くし、その後MSX、PT-AT互換機、初代Dynabook、MACのcolor Classic、VAIOなどなど何台のコンピューターを買ったことか。

 1985年か86年頃、会社に16ビットのビジネスパソコン(当時そう呼ばれていた)の東芝パソピア1600が導入され私のオモチャ?になった。16ビットということで漢字が容易に扱えるようになり、一太郎の前身のJS-WORDというソフトも入っていた。当時既にJW-10という国産初の東芝製の業務用ワープロが導入されていたのだが、私はもっぱらJS-WORDを使った。当時としては珍しいマウスでのコピペができたりかなり斬新なエディターとワープロの中間のようなソフトだった。

 そのJS-WORD、後の一太郎、ATOKの生みの親にしてジャストシステムの社長だった浮川夫妻がジャストシステムをスピンアウトして起こした会社MetaMojiからiPad専用のメモアプリが出た。一太郎というかATOKファンとしては気になるところ。早速購入。2月末までキャンペーンということで1500円のところを900円で購入できた。

文字の入力システム(mazec)は、

①「交ぜ書き」入力モード
 手書きの文字をコンピューターフォントに変換します。
 「夢がある」はもちろん「ゆめがある」と平仮名で入力しても正しく変換されます。
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②「書き流し」入力モード
 手書きの入力文字がそのまま文章に反映されます。
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もちろん普通にソフトウェアキーボード入力にも対応しています。

文字の他、イメージおよびWEBページの挿入も自由自在です。
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入力メソッドとしては秀逸! かなりなぐり書きでもきちんと変換されます。ただインターフェースが分かりにくいのとメモソフトとしてももう少し自由度があればと思う。今後のバージョンアップに期待。

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2010.11.14

iPadで美人画 その2

 毎日尖閣列島の流失ビデオの件で喧しい。憂国の士? ちょっと違うような気がするけど。いきなりのYouTubeアップとかハンドル名のつけ方とか。

 それはそれとしてiPadで、あの超有名なAdobe Illustratorのようにベジェ曲線で絵を描くことができるneu.Drawというソフト見つけました。個人の方が無料で提供されております。(開発者の方のブログはこちら) PCではAdobe Illustratorが高くて買えないので、inkscapeというフリーソフトを使っております。(こちらの記事) 通常のお絵かきソフトと違い滑らかな曲線が引けます。前回の美人画はSketchBook Proという普通?のソフトで描きましたので線がヨレヨレです。(こちら)

 さて今回は誰描こう? 嫁サン? ウーン? そうだ、べー子だ! 顔丸いし、ベジェ曲線向きだわ。てことで日曜の午後あーでもない、こーでもないと試行錯誤しながら描いてみました。慣れてしまえば割と簡単にイラストが描けます。今回はべー子自体はneu.Drawで、バックは同じiPadの無料アプリ「黒板」で、文字等はPCのinkscape等で描きました。こんな高機能ソフトが無料だなんていい時代です。

Black_board2

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2010.10.02

iPadで美人画?

 すっかり秋の気配。我家のギンモクセイも小さな白い花をつけ、芳しい香りを漂わせています。と言いたいとこですが、猛暑のせいか今年はさっぱり。秋と言えば食欲の秋! ブタ天高く肥ゆる秋です。こちらは猛暑関係なしです。もひとつ、秋と言えばゲージツの秋でもあります。

 iPadのテレビCMでは芸術ということで人物画を描いてますね。そーか、越谷、千住の先。芸術は人物画か! 和田誠さんのオードリーも良かったよね。てことで早速iPadで人物画を描いてみました。あれれ、福笑いか? やっぱり指で人物画を描くのは難しい。太い我が指を見てタメ息をつく。ハァ~。ゲージツにはタメ息ついてばかりもいられないので、アマゾンでペンを探してみました。これがいろいろあるんですねえ。でもiPad用のペンは、通常のタブレットのペンのような感圧式ではなく、静電気の変化を感知する仕組みのようで、ペンも太い。でもでも我が太い指よりましかと購入。

 そして試行錯誤のうえ完成したのが下の美人画2枚。原寸大だと線の乱れが目立つので、結構小さくしてあります。

イラスト風(左)とシリアス風(右)
Ksanksan


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